砥部焼
陶磁器Shikoku
国指定伝統的工芸品
価格帯
¥800 ~ ¥30,000
愛媛県の白磁に藍色の筆絵が特徴の磁器。
砥部焼は四国・愛媛県砥部町の磁器で、18世紀後半に始まりました。厚手で丈夫な白磁に手描きの呉須(藍色)で花鳥や幾何学模様などの素朴で品のあるモチーフが描かれるのが特徴です。堅牢さゆえに日常の食器として最適で、飾り気のない魅力が民藝愛好家から根強い支持を集めています。
素材
陶石、コバルト
技法
染付け
Shikoku
価格帯
¥800 ~ ¥30,000
愛媛県の白磁に藍色の筆絵が特徴の磁器。
砥部焼は四国・愛媛県砥部町の磁器で、18世紀後半に始まりました。厚手で丈夫な白磁に手描きの呉須(藍色)で花鳥や幾何学模様などの素朴で品のあるモチーフが描かれるのが特徴です。堅牢さゆえに日常の食器として最適で、飾り気のない魅力が民藝愛好家から根強い支持を集めています。
陶石、コバルト
染付け